営業時間の変更とご依頼に関するご注意事項

必ずご確認をお願いいたします。
1.営業時間の変更

営業時間 11時~18時 休業日 土日・祝日

大変ご不便をおかけいたしますが、上記のよう運営をしてまいります。 土日・祝日は営業しておりませんのでご注意ください。

2.来店受付の場合の予約について

来店でのご依頼の場合は事前予約をお願いしております。

ご来店ので受け付けも行っておりますが事前のお問い合わせの上、ご予約いただいてのご来店をお願いしております。 まず見積り相談フォームより時計のブランドや型番、コンディション等の情報をお送りください。

突然のご来店の場合はご対応できない場合がございます。 返却方法は発送のみとさせていただいております。ご注意ください。

3.宅配修理ご利用のお願い

事前問合せのうえ、宅配便(無料)でのご依頼をお願いしております。

修理ができない場合や高額となる場合もございますので必ず事前のお問い合わせをお願いいたします。

時計の情報をいただきましたら概算見積もりをご案内させていただいておりますので、まず見積り相談フォームより時計のブランドや型番、コンディション等の情報をお送りください。順次ご対応させていただきます。

次回から開かない

時計メンテナンス&オーバーホールなら東京のオロロジャイオ

電話番号:03-3383-0833,営業時間:11:00~18:00 修理できない腕時計

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時計修理  > エルメス > エルメス アルソー AR5.710 修理料金

エルメス アルソー AR5.710のオーバーホール 外装仕上げ 依頼と料金

オーバーホール メンテンスの事例をご紹介いたします。 表示価格は過去の修理価格で、現在は異なる場合があります。修理の際は、まず見積もりフォームよりお問合せください。

ご依頼内容
アルソー AR5.710をオーバーホール
不具合の内容
メンテンス
修理料金
オーバーホール¥17,000
外装仕上げ¥10,000
電子回路交換¥14,000
合計(税別) ¥41,000

※ 表示価格は過去の修理価格で、現在は異なる場合があります。

(1)
(2)

エルメスアルソーのオーバーホールの依頼です。
電池液漏れによる電子回路不良でした。
オーバーホールと一緒に
一緒に本体ケースのみの外装仕上げも
行っていただきました。
エルメスの場合はモデルや大きさにより
搭載機械は様々ございますが入手は可能です。

アルソー AR5.710のオーバーホール時期はいつ頃?

望ましい時期は3~4年に1回です

時計の分解掃除

時計のオーバーホールは3~4年に1回とお考えください。理由は油の変質が3~4年で始まり、放置すると部品の摩耗が早まる為です。これとは別に、落としてしまったり、水や湿気の混入などの場合は修理が必要となります。多くの腕時計は、定期的なオーバーホールを行う事で、部品の寿命を延ばし、コストの軽減にもつなげる事ができます。 オーバーホールの時期や流れ

アルソー AR5.710 オーバーホール料金

ブランド別のオーバーホール基本料金は以下よりご欄ください。
オーバーホール 料金表

時計の研磨料金

ケース、ブレスレットを新品のように磨き上げます

外装研磨価格
ケース & ブレスレット
ケースのみ
ブレスレットのみ
SS・コンビ
¥16,000〜(税込:¥17,600~)
¥12,000〜(税込:¥13,200~)
¥10,000〜(税込:¥11,000~)
YG
¥18,000〜(税込:¥19,800~)
¥14,000〜(税込:¥15,400~)
¥12,000〜(税込:¥13,200~)
備考
SS … ステンレス YG … イエローゴールド コンビ … ステンレスとイエローゴールドの組み合わせ 痩せが気になる場合はご質問ください。
オーバーホールとセット料金
¥12,000〜(税込:¥13,200~)
¥15,000〜(税込:¥16,500~)
オーバーホールと一緒にケース&ブレスレットの外装の新品仕上げをご依頼いただいた場合、外装仕上げをセット料金でお安く作業させていただきます。

ピンクゴールド、ホワイトゴールド素材のものは別料金になります。ご相談ください。 時計の傷 研磨と料金

ガラス交換、修理などの料金

ガラス(風防)割れや溶接などの料金となります

その他修理
ベルト修理
ベルト溶接
ガラス(風防)作成、交換
値段
¥6,000〜(税込:¥6,600~)
¥10,000〜(税込:¥11,000~)
¥10,000〜(税込:¥11,000~)
備考
詳しくはご相談、お見積りさせていただきます。
  • コピー品、模造品、改造品につきましたしては、お受付できません。
  • 機能や部品の問題によりやむをえず、メーカー修理をご案内する場合がございます。
  • サービスご利用の際は必ず修理・メンテナンスサービス ご利用規約 をお読みください。

エルメス アンティークの修理について

希少な時計の価値を落とさないように修理

現在は使用禁止となった、トリチウムを使っている(夜光塗料を文字盤や針)年代の時計や、人気シリーズの初期モデル。 こうした、アンティーク(ヴィンテージ)ウォッチは、当時の販売価格の何倍もの値段で取引されている場合があります。 そんなアンティークですが、メーカー修理によって価値を大きく落としてしまう事がございます。

例えば、“メーカー修理の際に、文字盤や針などが新しいパーツに交換されてしまった場合"などが挙げられます。 アンティークは、発売当時の状態に近いほど価値が高まるため、新しいパーツに取り換えたり、風合いがなくなった分だけ価値が下がります。

アンティーク

メーカーの修理技師は実用可能な状態にすることを目的に修理しますので、あるべき対応と言えます。 しかし、後になって修理で価値を落としてしまったと後悔したくないものです。 当店 オロロジャイオは、アンティークの希少性と、お客様のご要望を理解し、価値をなるべく落とさないオーバーホール、修理をいたします。 コンディションによって対応できない場合もございますので、まずはご相談ください。

経験10年~30年の時計修理技師が在籍

ベテランの修理技師がアルソー AR5.710を修理

オロロジャイオでは、1級時計修理技能士、2級時計修理技能士の資格をもつマイスターが修理を対応いたします。小規模な修理店ですので、時間をいただくこともございますが、一本々々丁寧にオーバーホール・修理を致します。 時として、状態が悪い場合や部品の入手が困難な場合はメーカー修理をお勧めする事もございます。 その一方では、独自ルートによって通常では手に入れづらいパーツの入手や、部品作成によってメーカーよりも安く修理可能な場合もございます。アルソー AR5.710の修理をご検討でしたら、まずはお気軽にご相談ください。 時計修理技師のご紹介

修理とオーバーホールの違い

時計の修理とオーバーホールの意味について解説いたします。

オーバーホールとは

オーバーホールは、分解掃除を意味します。内部機械の油は3~4年で変質が始まり、部品の負荷が高まっていきます。時計修理技師が、時計を分解・洗浄し、再度組み上げ、油を挿しなおします。これによって、部品の負荷が軽減され、また長く使用することができるようになります。また、汗や汚れを取り除き、パッキンを変える事で防水性の回復も期待ができます。 オーバーホールについて

修理とは

修理は、その名の通り破損個所を直す作業です。オーバーホールの長期未対応による、部品の摩耗や、湿気・汚れ混入による錆び、衝撃によるガラス(風防)割れ、プッシャーやリューズの破損・ねじ込み不良、針とれなどが挙げられます。時計修理技師は、このような故障した時計の修理・改善を行います。また、ケースの小傷をとって新品のようにする研磨(ポリッシュ)も行います。 修理について(ガラス交換など)
多くの修理見積りには、オーバーホールが含まれます

部分修理のみで対応可能な場合は、リューズやプッシュボタン、針などの外装不良に限られる場合となります。 一見すると“外装の不良のみ"といった場合も、機械に影響があれば部分修理で改善ができず、オーバーホールが必要となります。 また、動作不良・精度不良・特殊機能不良などは、状態の改善に機械の分解が必要です。腕時計に不具合が出た際には、修理だけではなくオーバーホールが必須となります。

お電話も喜んで賜ります

お電話での対応は平日のみとなります

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